nogutti@gmail.com

ここ旅「HOME」

旅好きの人なら、誰もが一度はあこがれる「世界一周」。何気ない夫婦の会話からスタートした旅の計画が、現実のものとなりました。「『今』行きたいとお互いが思っている気持ちを大切にしたい」「夫婦ともに健在であること」「一度しかない人生。後悔だけはしたくない」。ということで、二人とも安定した職を離れて、世界一周を決意しました。どうせ世界一周するなら、バックパッカーやユースの旅行を卒業して、ここちよくゆったりとした旅をしたいとスタートした夫婦世界一周旅行紀です。

ワンワールド世界一周航空券ビジネスクラスで行く
「夫婦世界一周旅行」プロフィール

Cocochiyoi-tabi

ここたびでは、
皆さんのアドバイスや感想などをお待ちしています!



Born in 1974,
Gifu City, Japan

野口 晃一郎 Koichiro Noguchi
 群馬、京都の2つの大学を経て、岐阜新聞社に入社。スポーツ記者、警察・司法記者、報道カメラマン、広告クリエーターなど、様々な部署を経験。岐阜放送では、アナウンサーとして、「あさかんTVぎふ一番」「モーニング情報ぎふ」「さわやかワイド岐阜TODAY」など、朝の番組を中心にメーンパーソナリティーを務めた。現在は、ライフイベントデザイナー、NPO法人全国生涯学習まちづくり協会のまちづくりコーディネーター、旅のもてなしプロデューサーとして、活動の場を広げている。


Born in 1973,
Ikeda town, Japan

野口 美穂 Miho Noguchi
 英語・フランス語の通訳をこなし、通訳案内士の資格を持つ。2006年3月まで(財)岐阜県産業文化振興事業団オリベデザインセンターに勤務。海外のデザイナーと岐阜の企業との橋渡し役に努めてきた。また、愛知国際放送(Radio-i)でニュースアナも経験。そのほか、アメリカ、インドなど世界の企業から翻訳も請け負い、ボイスメッセンジャーとしても世界各国に翻訳したアナウンスの声が流れている。

 初めて海外に渡ってから11年。この日が来ることをうれしく思います。旅行に出発すると、いつも以上に、行動力が加速度的に増していきます。これもドキドキ」「ワクワク」があるからだと思っています。その気持ちを今回も大切にしながら、世界一周に浸ってきたいなと思います。帰国後、どうなっているのか、想像もなかなかできませんが、楽しみに待っていてください。それでは行ってきます。

 老後の楽しみだったはずの世界一周にいま行くことになるとは!でも誰に相談しても不思議と反対する人はいませんでした。今しかできないことを楽しむことが許される−。こんな恵まれたタイミングはnow or never!?個人的にはLOHASを実践(目指す!!)主婦の目線で、様々な国のナチュラルなライフスタイルを見てきたいと思います。たくさんの人とのご縁に感謝しながら、夫婦世界一周に出発−。

    Koichiro Miho
行って良かった best 1 セドナ(アメリカ)   
行って良かった best 2 バラの谷(ブルガリア)   
行って良かった best 3 ぺトラ遺跡&死海(ヨルダン)   
もう一度行きたい best 1 ホーリーホック(カナダ) ホーリーホック(カナダ)
もう一度行きたい best 2 セドナ(アメリカ) エル・カラファテ(アルゼンチン)
もう一度行きたい best 3 バーンコプフ(オーストリア) / バラの谷(ブルガリア)   
今度は行きたい best 1 南極&フォークランド諸島 エルサレム(イスラエル)
今度は行きたい best 2 モレノ氷河(アルゼンチン) 雨季のウユニ塩湖(ボリビア)
今度は行きたい best 3 氷河特急(スイス) フィンドフォーン(イギリス)

現在のベスト3 (北米・南米・中近東・ヨーロッパの一部) 2007.5現在

サイトマップ